Lastpassの使い方 動画解説付


Lastpassの使い方を動画で詳しく解説しています。以下は文章で補足していますのでご覧くださいね。

パスワード生成方法

Lastpassにログインをしている状態で、パスワード入力画面の鍵マークをクリックします。

lastpassパスワード生成

パスワード生成画面が現れますので、必要な桁や細かい設定をします。

パスワード生成

生成したパスワードが入力されます。

パスワード入力後

生成後にサイトにログインをしようとすると、ブラウザ上部にlastpassへの登録確認が表示されますので、「サイトを保存」をクリック。

サイトログイン

ID&パスワード編集画面

lastpass管理画面

① ログインするURL。 

ユーザー登録が必要なサイトでは、ユーザー登録画面のURLが登録されてしまうので、ここで必ずサイト上のログイン画面のURLに変えておきましょう。

② Lastpass管理画面に表示される名前。

どんなID&パスワードを登録したわかりやすいように入力するといいですね。

③ メールのフォルダー分けのようなもの。

今回ならアメブロにしておけば、アメブロで複数ブログを持っている場合、ここにまとめて表示されます。

自動ログインにチェックを入れておくと、ID&パスワードの入力画面に自動入力後、
すぐにログインをすることが可能です。この感覚は動画のほうがわかりやすいかも!

保存をクリックすると、lastpassにID&パスワードが保存されます。

自動入力 自動ログインを試してみよう

このように、ログイン画面を表示して、すでに自動入力されていたらOKです。
表示されて居ない場合は、URLが正しいか確認されてください。

lastpass自動入力

自動入力されていない場合は、入力フォームの右側にある「*マーク」をクリックで候補が表示されます。管理画面で入力した名前が候補として表示されます。

※マーク

管理画面

スパナマークをクリックすると各メニューが開きます。
「編集」をクリックすると、名前やブループ分けをする画面を開けます。

編集メニュー

ブラウザー右上の「*」から、パスワード全体の管理画面に移動できます。

ここで表示される「安全なパスワードを作成」で、直接passwordが作れます。

「My lastpass保管庫」で、全体の管理画面に移動できます。」

直接作成

直接サイト入力

「サイトを追加」で、全て手入力でIDとpasswordを登録できます。
「セキュアノート入力」で、オンラインのメモ帳として使えます。

以上になります。
管理するIDとパスワードが増えるほど、lastpassの便利さに感動しますよ^^

スポンサーリンク
WEBライター講座公開中 更新時の利便性
WEBライター講座公開中 更新時の利便性

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
WEBライター講座公開中 更新時の利便性